Linux LLMがコードを突き始めた。Linuxカーネル、27年前のドライバーを削除 1999年から残っていたドライバーが消えた。理由はハードウェアの故障でもセキュリティの欠陥でもなく、LLMがこのコードにバグ報告を送り始めたからだ。カーネル開発のナンバー2は同日、新人向けの練習領域でもLLM生成パッチの受け入れ拒否を宣言した。