LibreOffice ODFなしにデジタル主権はない、LibreOfficeの直言 ファイルは手元にある。サーバーも自社で管理している。それでも、フォーマットが相手の仕様なら、文書の支配権は相手にある——LibreOfficeの開発元が、この構造に正面から切り込んだ。